I don’t know anything about the game except for what you’ve put on my dash but this seems like an accurate summary
by salmonella
(em0515hyから)
値打ちこくでねえ!
I don’t know anything about the game except for what you’ve put on my dash but this seems like an accurate summary
by salmonella
(em0515hyから)
yunh:
“ドイツの社会史研究者の中には、「赤ずきんの家庭に父親が不在であること」「そしておばあさんが近隣に他の家がないような場所に住み、近くを通りがかったのは猟師であった」などという点から、飢饉が続いた近世の初期、口減らしのために山に姥捨てにされたおばあさんのところまで内緒で食料を届けに行っていた少女の家庭環境や時代背景に絡め作られた話なのではないか、と推理する向きもある。”— 赤ずきん - Wikipedia (via kuwataro) (via fukumatsu) (via yaruo) (via mxcxrxjapan) (via hsmt) (via appbank) (via seiichirou) (via norito) (via quote-over100notes-jp)
“プロレスで思い出したが、スーパファミコンの『全日本プロレス』には試合内容を馬場が評価してくれるというシステムがあったが、一方的に相手をたたきのめしてしまうと「もう次の興行に呼んでやらない」とか恐ろしいことを言われる。プロレスは客を楽しませてナンボであり、それが全日本プロレスなのだ”— Twitter / KengoHirasawa (via rpm99)
(yellowblogから)
How Canadians are hatched.
The eggs are laid in mudbeds in the early fall, and will hatch mid-winter as Pucklings to forage for syrup amongst the elk.
canadians are my favorite mythological creature
(highlandvalleyから)
When you wake… and she is there… telling you everything you need to know… without ever saying a word…
(arnold-ziffelから)
“古い時代には人々は本を読むとき、声に出して読んでいて、時代を代表する知識人もその例外ではなく、黙読という読み方を初めて見て驚き、著書で報告しているというわけです。 黙読は、実は歴史の長いものではなく、日本でも黙読が行われるようになったのは、明治になってからというのが通説です。”— 電子書籍は人の意識と社会を変える。音読から黙読への変化と同じくらい。 - nskw-style (via otsune) (via tsupo) (via handa)
“日本がオフサイドトラップかけたら外国人がたくさんcaptain tsubasaってつぶやいてた”— 日本代表が決めた見事なオフサイドトラップがトレンド入り→海外からも称賛の声が集まる - Togetter (via mitaimon)
(元記事: togetter.com (highlandvalleyから))
tkr:
398 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2018/06/26(火) 09:23:06.34 ID:atncl/5U [½]
>>395
砂糖(サーター)
油(アンダ)
揚げ(アギ)
したやつ(語尾の伸ばし)
403 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2018/06/26(火) 13:41:48.67 ID:atncl/5U [2/2]
>>399
酸っぱい(シー)
食わす(クヮス)
もの(アー)
(highlandvalleyから)
“きっとこの先「売れるひと」と「売れないひと」の二極化が激しくなっていく。貧すれば鈍する、のことばどおり(金銭的な意味でなく)売れていないひとは、みっともなく小銭(こちらも概念としての、小銭)を稼ごうとするだろう。簡単に手に入る小銭は、そのひとの手先指先ばかりを鍛え、根っこを育ててはくれない。小銭(たとえばささやかな拍手)の誘惑を退け、土を耕したり種を植えたりの作業に、どれだけ自分を捧げられるか。どれだけ自分を信じられるか。たぶんそこが「売れるひと」とそうでないひとの境界線になると思っている。”
(yunhから)